プレストン女体化!?

色々な意味で素晴らしい影響をもたらした、私の中の不動のB級映画「リベリオン」ですが、こんなところにも影響を及ぼしていました。



アカツキ電光戦記A型という格闘ゲームのプレイ画面なんですが

修道女がガン=カタしとるがな。

この修道女、アノニムという名前なのですが設定からして凄い。

宗教結社・神聖クラブの武装異端審問官。ゲゼルシャフトを支援する異端の総本山・ベルフェクティ教団を壊滅させるため派遣される。東洋拳法と拳銃を組み合わせた「ランバス式銃術」の使い手

格闘ゲームといえば色々と技名があるものですが、これは凄かった。


最終特別攻撃:テトラグラマトン


隠す気ゼロですネ☆
潔いデス☆

コアで熱心なファンが作ったんでしょう、細部にまでこだわってあります。
ガン=カタシーンはそんなにないのに、ジョンが背面宙返りをして銃をぶっ放すシーンや、警官隊をタコ殴りにするシーンや、銃をぶっ放す動作や、スタイル、勝ちポーズなどは映画版のプレストンのガン=カタそのものです。
最初にアノニムが銃を出すシーンも片手ずつシャキン、シャキン、と出すあたりもクラリックっぽいですネ。

ちょっとこれ、誰かリベリオンの監督と栗にプレゼントしてあげなよ。
かーなーり喜ぶと思われ。
あ、勿論、本体付で。

いやはやしかし、こんなところにまで影響を及ぼすとは・・・リベリオン、恐るべし・・・。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック